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麻酔科 概要

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概要
 年間約1100例の全身麻酔症例を3人の麻酔科医でこなしています。硬膜外麻酔をはじめとして、各種神経ブロックを積極的に用い、術後疼痛管理に特に力を入れています。全身麻酔は、患者さんのリスクに合わせて、最も適切な麻酔方法を選択しています。術後の痛みのコントロールだけでなく、嘔気やせん妄の予防を行い、患者さんの苦痛が少しでも少なくなるよう、外科系の医師と協力しています。麻酔の説明ビデオやパンフレットを用意し、より分かりやすい説明を行えるように工夫しています。

パルスオキシメーター、カプノグラム、呼気麻酔濃度モニタ・麻酔深度モニタ、筋弛緩モニタなど標準的な生体情報モニタを用い、手術の全身管理を行っています。また、持続的に麻酔薬血中濃度解析を行い、安全な麻酔の提供に注力しています。

初期研修、後期研修のほか、他科研修医の短期研修を行っています。

新型コロナウイルス感染症の当院における対処
 日本麻酔科学会をはじめ関係各学会の提言にしたがって、診療を継続しています。手術室では、「発熱や感冒症状を有する患者」の手術制限を行っています。手術を予定されている患者さんは、できるだけ人混みや外食を避けるようにしてください。
新型コロナウイルス感染症と診断された場合は、当院には専用の手術設備がありませんので、手術を行うことはできません。待機可能な手術では7週間程度の観察期間をおいてから、あらためて手術を予定させていただきます。

お知らせ
2022/02/01 最終更新日



セカンドオピニオン予防接種外来専門外来各部門・関連施設看護部訪問看護ステーション
薬剤部健康管理センター健康管理センター(ハーバーランド)看護学校介護老人保健施設

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