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透析センターご紹介

腎・透析部のご紹介腹膜透析血液透析患者さんの声Q&Aお知らせお問合せ

概要

神戸中央病院 腎・透析部(透析センター)は、患者さん一人ひとりの症状に合わせた最善の診断・治療をトータルに提供しています。お気軽に何でもご相談してください。

肝臓病の治療とは

腎臓病の治療は3つの病期に分かれます。

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腎不全の治療法

患者さんの状態、合併症などにより時期は異なりますが、一般的に腎機能が5~10%(血清クレアチニン値が8mg/dl以上)になると、腎臓の働きを人工的に行う透析療法が必要になります。
透析療法
透析とは、血液中の老廃物や余分な水分をろ過し、血液をきれいにすることで血液浄化法とも呼ばれます。これには「血液透析(HD)」と「腹膜透析(CAPD/APD)があり、医療保険制度を利用することができます。
腎移植
他の人の腎臓をもらい、体内に移植する方法です。日本での移植は現在のところ限られています。

腎・透析部の特色

腎臓医が透析医を兼務
腎臓病の治療法について、専門医が詳しくご指導いたします。早期の「診断」の時点から、様々な合併症の出現する「末期腎不全期」そして「透析期」と、一人の患者さんの腎臓病をトータルに把握し、それぞれの病期に応じた最善の治療法を提供します。
透析センターを併設
神戸中央病院(旧・社会保険神戸中央病院)の一部門として設立された「透析センター」の特色は、
      1. 総合病院の一部門として外来で透析を行っているため、全身的な医療管理を受けやすい施設。
      2. 腹膜透析の患者さんの数が、兵庫県下で多い。
        ・ 患者総数(血液透析・腹膜透析)
            :150~160人余り(平成15年8月現在)
        ・ 血液透析収容患者数:25床、110人
      (午前/午後の二交代、月・水・金で夜間透析を開始)
      ・ 腹膜透析:約50人(PD外来:毎週木曜日)
センター写真

担当医プロフィール

名誉院長

西尾 晃
京都府立医科大学 昭和48年卒業

◎ 資格及び専門分野
医学博士
日本内科学会認定内科医
日本血液学会近畿地区評議員
血液疾患、免疫疾患、腎疾患、人工透析

部長

足立 陽子
京都府立医科大学 平成4年卒業

◎ 資格及び専門分野
日本内科学会認定医・専門医
日本透析学会専門医・指導医
日本血液学会認定血液専門医・指導医
日本血液学会近畿地区評議員
日本臨床腫瘍学会暫定指導医
ICD認定医
京都府立医科大学臨床准教授
総合内科、免疫疾患、腎疾患、人工透析



セカンドオピニオン予防接種外来専門外来各部門・関連施設看護部薬剤部
健康管理センター健康管理センター(ハーバーランド)看護学校介護老人保健施設

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