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消化器内科

概要 担当医プロフィール 外来担当医表

概要

 消化器疾患は日常診療において頻度が高く、消化器内科は外来、入院、救急のいずれにおいても日常臨床の重要な部門となっています。
本院には健康管理センターが付属しており健診とのつながりも密接であり、当科は病院の発展と共に大きく成長し、その診療内容も変遷してきました。
 現在の消化器内科では、(1)上部消化管(食道・胃・十二指腸)(2)下部消化管(大腸)(3) ERCP(胆道・膵臓)の各種内視鏡検査に加えて、超音波内視鏡、カプセル内視鏡、ダブルバルーン内視鏡検査を随時行っており、より専門的に疾患の診断、治療を行っています。併設の健診センターでは、健診の一次検査として従来の胃X線(透視)検査の代わりに胃内視鏡検査を選択でき、経鼻内視鏡検査も可能となりました。また、2015年度よりオリンパス社製EVIS LUCERA ELITEを導入し、最新の内視鏡機器で診療を行っています。対象疾患は上部消化管、下部消化管、小腸の疾患及び肝臓、胆道、膵臓の疾患と多岐に及びますが、各医師が個々の専門分野を生かしながら診療を行っています。また、日本消化器内視鏡学会および日本消化器病学会指導施設として、研修医・専攻医の診療指導にも力を入れています。
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