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~ 平成29年 診療科トピックス 呼吸器内科/小児科/外科 ~

呼吸器内科 トピックス
呼吸器内科は3名の常勤と非常勤医師にて診療を担当しています。
呼吸器内科 トピックス
(左:美藤先生、中央:大杉先生、右:荻野先生)
平成29年4月より呼吸器内科は専攻医を迎え、常勤医師4名の体制となりました。外部医療機関の先生方からのご紹介枠も設定し、専門的な呼吸器疾患の治療が行えるよう、取り組んでおります。


小児科 トピックス
小児科は3名の常勤と非常勤医師にて診療を担当しています。
平成28年4月から小児神経のプロフェッショナルが着任いたしました。

小児科 トピックス
神経の病気でお悩みの方や気になる症状をお持ちのお子様など、
専門領域を生かして、少しでも多くの子供たちの笑顔に出会いたいと考えています。



外科 トピックス
傷が小さく低侵襲、単孔式術式でがん治療にも貢献!
納得のいく治療方針を見つけてください。


かねてより手術といえば大きく切開する「開腹手術」のイメージが強かったのですが、近年ではお腹に孔を数ヵ所開ける「腹腔鏡下手術」が定着してきました。身体への負担を少なくする(低侵襲性)優れた手術法と言われています。
※「腹腔鏡下手術」とは、お腹に空けた数か所の孔から手術を行う術式です。

近年では、手術による身体への負担を軽減する低侵襲手術のなかでも、さらに傷を小さく負担を軽減する、単孔(たんこう)式腹腔鏡下手術が推進されつつあります。臍(へそ)の創ひとつだけで手術を行いますので、手術後も創はほとんど目立たなくなります。
通常は4~5つの孔が必要ですが、とうとう一つの孔で手術が行えるようになったという訳です。
単孔式腹腔鏡下手術は 「腹腔鏡下胆嚢摘出術」「腹腔鏡下虫垂切除術」「腹腔鏡下結腸切除術」「胃部分切除術」などの臓器に適応されつつあるようです。

神戸中央病院 外科では「同じ手術をするなら、小さく目立たない方がいい」「身体への負担が少ない方がいい」と願う「患者さんの思いをより多く叶えたい」と考え、手術のご相談をお受けしております。
疾患の状態等により、ご希望に添えないケースもありますが、あらゆる治療方針より検討を行い、最良の選択をご一緒に考えてまいりたいと思います。


    【単孔式腹腔鏡下大腸がん手術後】
    外科トピックス
    単孔式腹腔鏡下大腸がん切除(単孔式腹腔鏡下回盲部切除)


    【腹腔鏡下胃がん手術後】
    外科トピックス
    腹腔鏡下胃がん切除(腹腔鏡下幽門側胃切除)


    【腹腔鏡下両側鼠径ヘルニア(脱腸)手術後】
    外科トピックス
    腹腔鏡下両側鼠径ヘルニア手術



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